2026年10月
10/4(日) 秋季軟式野球大会Aクラス 1回戦勝
12345計
FRIENDS303309
紫式部000000

戦評 1回表、一死二・三塁から本谷唐悟の本塁打で3点を先制しました。3回表には再び一死一・二塁から本谷唐悟の本塁打で3点を加え、リードを広げました。4回表には堀北彰人のタイムリー二塁打で2点、さらに相手の守備の乱れで1点を追加しました。5回裏を無失点に抑え、9対0の5回コールドで試合終了となりました。

2026年9月
9/20(日) 秋季軟式野球大会Aクラス 2回戦敗
1234567計
FRIENDS00000202
グランツ000004×4

戦評 6回表、二死二塁から澤田弘樹のタイムリー二塁打で1点、続く津田和義のタイムリーヒットで1点を挙げ、2対0と先制しました。しかし、その裏に4点を失い、2対4と逆転を許してしまいました。最終回となる7回表は、先頭の堀北彰人が二塁打で出塁しましたが、後続が倒れ、2対4で敗戦となりました。

2026年8月
8/30(日) 議長旗争奪軟式野球大会 Aクラス 1回戦分
1234計
FRIENDS20204
タンキーズ00044

戦評 1回表、1番花岡洋平の本塁打などで2点を先制し、幸先の良いスタートを切りました。3回表には二死満塁から7番北野晴琉と8番岩永海の連続四球で2点を加え、リードを4点に広げました。4回表の攻撃は三者凡退に終わり、迎えた4回裏の守備では相手に4点を失いました。この結果、4対4の引き分けで試合終了となりました。

2026年7月
7/26(日) 門真市民総合体育大会 ( Aクラス ) 決勝勝
1234567計
fantastic00004004
FRIENDS100601×8

戦評 1回裏、一死二塁から澤田弘樹のタイムリーヒットで1点を先制しました。4回裏には酒井隆弥のタイムリーヒットや岩永海の死球などで打線がつながり、一挙6点を挙げてリードを広げました。5回表に4点を返されましたが、6回裏には二死二塁から本谷唐悟がタイムリーヒットを放ち1点を追加しました。最終的に8対4で勝利しました。

7/12(日) 門真市民総合体育大会 ( Aクラス ) 3回戦勝
12345計
FRIENDS320218
資生堂000022

戦評 1回表、一死一・二塁から本谷唐悟の本塁打で3点を先制しました。2回表には澤田弘樹のタイムリーヒットと本谷唐悟のタイムリーヒットで2点を加え、リードを広げました。4回表は相手のエラーで1点、さらに本谷勝之のタイムリーヒットで1点を追加しました。5回表には澤田弘樹のタイムリーヒットで1点を挙げましたが、その裏に2点を返されました。最終的に8対2で試合終了となりました。

7/12(日) 門真市民総合体育大会 ( Aクラス ) 2回戦勝
12345計
FRIENDS000066
グランツ000044

戦評 両チーム無得点で迎えた5回表、一死二塁から3番澤田弘樹の本塁打で2点、さらに一死三塁から5番割石広司の本塁打などで計6点を挙げ、一気にリードを奪いました。その裏、4点を失い追い上げられましたが、なんとか逃げ切り6対4で試合終了となりました。

2026年6月
6/14(日) 門真市民総合体育大会 ( Aクラス ) 1回戦勝
123456計
大阪Rolex0000000
FRIENDS0003148

戦評 4回裏、二死二・三塁から相手のエラーで1点、さらに二死一・三塁から相手のエラーで1点を加え、二死一・二塁の場面で1番 花岡洋平のタイムリー二塁打により1点を追加して3点を先制しました。5回裏には無死三塁から5番 割石広司の犠飛で1点を加え、リードを広げました。そして迎えた6回裏、一死二・三塁から3番 澤田弘樹のタイムリーヒットで2点、続く一死一塁から4番 本谷唐悟の本塁打で2点を奪い、この回計4点を挙げて8対0とし、コールド勝ちで試合終了となりました。

2026年4月
4/5(日) 支部長旗争奪軟式野球大会Aクラス 1回戦分
1234567計
FRIENDS40000004
ワールド00000044

戦評 1回表、花岡洋平の本塁打や本谷唐悟のタイムリーヒットなどで4点を先制し、序盤からリードを奪いました。中盤以降は両チーム無得点が続きましたが、7回表の攻撃では二死二塁の好機を作るも追加点はなりませんでした。そして迎えた7回裏、相手に4点を許し、試合は4対4の引き分けで終了しました。

2026年3月
3/1(日) 金龍旗争奪軟式野球大会Aクラス 1回戦敗
1234567計
FRIENDS10210004
大阪Rolex303000×6

戦評 1回表に1点を先制しましたが、その裏に3点を失い逆転を許す展開となりました。3回表には二死二・三塁から割石広司のタイムリーヒットで2点を挙げ同点に追いつきましたが、直後の3回裏に3点を奪われ再びリードを許しました。4回表には二死一・二塁から本谷唐悟のタイムリー二塁打で1点を返しましたが、その後は得点を重ねられませんでした。2点ビハインドで迎えた最終回も反撃は及ばず、4対6で試合終了となりました。