| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 浜 | 0 | 4 | 14 | 0 | 1 | 0 | 0 | 1 | 1 | 21 |
| イタリア | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
戦評 試合は2回表、片柳彩人のタイムリー二塁打と長谷川孝哉の犠飛で4点を先制し、序盤から主導権を握りました。3回表には打線が繋がり、中野渓太郎の本塁打や片柳彩人のタイムリーヒットなどで一挙14点を奪い、試合の主導権を決定づけました。中盤の4回裏に1点を返されましたが、その後も5回、8回、9回と着実に得点を重ね、21対1で試合を締めくくりました。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 浜 | 0 | 0 | 2 | 5 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 8 |
| かみなら | 1 | 0 | 1 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 5 |
戦評 初回に1点を先制される立ち上がりとなりましたが、3回表に中野渓太郎のタイムリー二塁打で2点を挙げて逆転に成功しました。直後の3回裏に同点とされるも、4回表には長谷川孝哉のタイムリー二塁打や井上裕介のタイムリーヒットなどで5点を奪い、勝ち越しに成功しました。6回表には安里宏樹のタイムリーヒットで1点を加え、9回裏に1点を返されたものの、8対5で試合終了となりました。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| とんかつ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | 2 | 0 | 0 | 5 |
| 浜 | 2 | 1 | 1 | 2 | 1 | 0 | 1 | 2 | × | 10 |
戦評 1回裏に井上裕介のタイムリーヒットなどで2点を先制し、序盤から主導権を握りました。中盤にかけても得点を重ね、5回終了時点で7対0とリードを広げました。6回と7回に計5点を返される場面もありましたが、7回裏に高野航平の犠飛、8回裏には中野渓太郎の本塁打で突き放し、10対5で勝利しました。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 蒼穹 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 浜 | 4 | 0 | 1 | 0 | 4 | 0 | 0 | 0 | × | 9 |
戦評 試合は1回裏、一死満塁の場面で中野渓太郎の本塁打により4点を先制し、序盤から主導権を握りました。3回裏には一死満塁から黒川拓也のタイムリーヒットで1点を追加し、リードを広げます。5回裏には中野渓太郎のタイムリー三塁打や黒川拓也のタイムリーヒットなどで打線がつながり、4点を挙げました。その後は投手が無失点に抑え、9対0で勝利しました。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 巨摩大藤巻大学附属 | 0 | 2 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 |
| 浜 | 2 | 0 | 3 | 5 | 1 | 0 | 2 | 0 | × | 13 |
戦評 1回裏に死球と犠飛で2点を先制しましたが、2回表と3回表に得点を許し、2対3と逆転を許す展開となりました。しかし3回裏、安里宏樹のタイムリーヒットや黒川拓也のタイムリーヒットなどで3点を挙げ、すぐに逆転に成功しました。4回裏には黒川拓也の本塁打を含む打線のつながりで5点を追加し、その後も得点を重ねて13対3で勝利しました。
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 銃 | 0 | 0 | 1 | 0 | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 |
| 浜 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 |
戦評 3回表に相手に1点を先制され、5回表には3点を追加される苦しい展開となりました。5回裏には二死満塁から高野晃のタイムリーヒットで1点、長谷川孝哉の四球で1点を返し、2点差に詰め寄りました。9回表の守備では二死二塁のピンチを無失点で切り抜けましたが、9回裏の攻撃は三者凡退に終わり、2対4で試合終了となりました。